ワンマイルウェアにもおすすめ。着心地のいいデカトロンのヨガパンツ

美容・健康

着心地のいいデカトロンのヨガパンツ

普段も身につけられる、機能性に優れたヨガパンツ

ゆったりした動きのように見えて、実は意外とハードなヨガ。
足を上げたり、体をひねったりと大きな動きが多いので、機能性にも注目してヨガパンツを選ぶのがコツです。

数あるアイテムの中から、2019年にフランスから上陸したばかりのブランド、デカトロンの製品を紹介します。

シルエットで選ぶ、自分に合ったヨガパンツ

シルエットで選ぶ、自分に合ったヨガパンツ

脚の向きがわかりやすく、動きやすいレギンスタイプのヨガパンツは、インストラクターも好んで着用しています。
あまり体のラインを見せたくないという方は、丈が長めのトップスと合わせると、うまく隠せますよ。

締め付け感の少ないヨガパンツを探しているのであれば、裾絞りタイプかワイドタイプがぴったり。ただし、ワイドタイプは裾が長いと引きずって危ないので、裾の長さに注意して選びましょう

ウエストから太ももにかけてゆったりとしているサルエルパンツは、下半身の体型をカバーしたい方におすすめ。

やっぱり動きやすさは欠かせない。機能面も重視して

機能面も重視したいヨガウエア

ヨガは体の動きが大きいので、ストレッチ性のある生地でできたウェアを選ぶことが大事。
ストレッチ性が低いと、ポーズを取りづらかったり、服が破れてしまったりする可能性もあるんです。
汗もかくので、吸水性のいい素材かどうかも大切なポイントですね。

デカトロンのヨガパンツは、フィット性に優れた素材が魅力

フィット性に優れた素材が魅力

ヨガパンツを選ぶ際には、体にフィットしてしっかり動きについてくるものを選ぶようにしましょう。
デカトロンのアイテムの多くはポリウレタンを8%使用しており、生地が伸びた後でも強い弾性に富んでいるので復元力に優れています。
どんな体型の方にもフィットするのがメリットの一つです。

透けにくい、ずれにくいがうれしいデカトロンのヨガパンツ

ずれにくいがうれしいデカトロンのヨガパンツ

目の詰まった素材とダークカラーのおかげで、インナーウェアが透けて見えにくいのがデカトロンのヨガパンツの特徴です。

ウエスト部分にゴムを使わず、同じ素材で編んだデザインなので、そのまま着ればハイウエストに。折り曲げて着ればウエスト周りがさらに安定し、ずれ上ったりまくれあがったりしづらくなっているんです。

レッスンに集中したい方にはぴったりですよ。

オーガニックコットン クロップドパンツ

太ももに程よくフィットするひざ丈のクロップドパンツタイプ。
膝周りに少しゆとりのあるデザインだから、足の曲げ伸ばしなどが楽に行えますよ。
ショートパンツのような開放感がありつつも、露出は控えめなので、着用中にインナーウェアが見えてしまう心配もほとんどありません。

<デカトロン>DOMYOS オーガニックコットンクロップドパンツ/ヨガはこちら

オーガニックコットン クロップドパンツ

クロップドパンツタイプ

ひざ下までしっかりカバーしてくれる7分丈のクロップドパンツタイプ。
レギンスのようにぴったりとしているので、足を上げるポーズでもウェアがずれにくいメリットがあります。

<デカトロン>DOMYOS オーガニックコットンクロップドパンツ/ヨガはこちら

オーガニックコットン レギンス/10分丈

脚全体をカバーする10分丈のレギンスタイプ。
足首までを覆うタイプなので、汗をかいてもしっかり吸い取ってくれます。
着用中の肌の露出や脚の冷えが気になる方におすすめですよ。

<デカトロン>DOMYOS オーガニックコットンレギンス/ヨガはこちら

オーガニックコットン ロングパンツ

ゆったりしたシルエットのロングパンツタイプ

ゆったりしたシルエットのロングパンツタイプ。
脚のラインが目立たないので、ルームウェアやワンマイルウェアとしても着用しやすいデザインになっています。

<デカトロン>DOMYOS オーガニックコットンロングパンツ/ヨガはこちら

ゆとりが欲しいときに。ヨガパンツという新しい定番

ヨガウェアを選ぶなら、素材や機能性にも注目してみましょう。
動きやすくて快適なトレーニングウェアを、ワンマイルウェアや部屋着として着るのも良いですね。
デカトロンのヨガパンツで、おうち時間をゆったり心地よく過ごしてみませんか?

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