見た目にもこだわりたい!手作りお弁当アイテムをご紹介

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見た目にもこだわりたい!手作りお弁当アイテム

毎日のお弁当タイムをもっと楽しいものに!

手作りのお弁当っていいですよね。自分が大好きなおかずを入れれば気分が上がるし、天気が良い日は外でゆったりとランチがとれます。
ちょっと早起きしてお弁当を作った日は、朝から「ちゃんとした」感も味わえそうですね。

かわいいお弁当アイテムを取り入れれば、毎日のお昼がもっと楽しくなりますよ。

お弁当を手作りするメリット

お弁当を手作りすると、お店のランチタイムを気にせず好きなときに食べることができます。買いに行く、食べに行くなどの移動時間も必要ないので、休憩時間をゆっくり使うことができますよね。
自分で栄養のバランスを考えながら作ればヘルシーで、ダイエット中の人にもおすすめです。

また、最近は新型ウイルスの影響で外食のリスクを気にする人もいますので、この機会にお弁当について考えてみるのも良いかもしれません。

お弁当と外食を比較した場合、どのくらい節約になる?

手作りのお弁当なら、内容にもよりますが全国平均で1食約230円ほど。ランチで外食した場合は500~1,000円かかることが多いですから、1ヶ月に22日分とすると、お弁当は230円×22=5,060円、外食なら11,000〜22,000円です。つまり、ランチをお弁当にするだけで6,000〜17,000円の節約ということになるんです。

参考:流通新聞 手作り弁当/昼食代年間9万円も節約、4割が冷凍食品を週4~5回活用

かわいいアイテムを取り入れてランチタイムをもっと楽しく

中身にこだわったお弁当はそれだけで楽しみになりますが、せっかくなら見た目にもこだわってみませんか?
かわいいお弁当バッグやドリンクホルダーを取り入れれば、ランチタイムが一層楽しくなりますよ。
「FUN OUTING(ファン アウティング)」 のアイテムなら、シンプルなかわいさだけでなく実用性もばっちりです。

FUN OUTING バックルランチバッグ

内側にアルミシートが使われているランチバッグ

内側にアルミシートが使われているランチバッグは、底が四角いのでお弁当箱が安定しやすくなっています。
サイズは幅260㎜×高さ350㎜×奥行100㎜。口の部分をくるくる巻いてバックルで留めるタイプなので、幅広いサイズのお弁当箱に対応できますよ。リュックサックなどに吊り下げることもできるので、手ぶらになって快適です。

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FUN OUTING スクエアランチバッグ

「FUN OUTING」スクエアランチバッグがおすすめ

もう少し大きめのランチバッグを探している方には「FUN OUTING」スクエアランチバッグがおすすめです。
サイズは幅300㎜×高さ280㎜×奥行180㎜で、お弁当と飲み物を一緒に持ち運ぶことができます。底が広くて四角いので、お弁当箱が大きくても安定しやすいところもポイント。
内側は温度を保てるアルミシート。カラーはベージュ・ブルー・グリーンの3色展開です。

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FUN OUTING ボトルケース

500mlまでのマグボトル・ペットボトルを保冷・保温

ペットボトルを持ち歩くことが多い人におすすめのボトルケースは、ブラウン・グリーン・オレンジの3色展開。500mlまでのマグボトル・ペットボトルを保冷・保温することができます。
水に強いPVCコーティングなので飲み物がこぼれてもさっと拭き取れます。持ち運びしやすいハンドストラップ付。

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お弁当作りを続けるコツ

メリットの多いお弁当ですが、毎日作るのはなかなか大変。途中で挫折しないためには、時にはごはんだけ炊いておかずは買うなど、頑張りすぎないことがポイント。
休日に作り置きをしておいたり、夕飯を作るついでにお弁当も作って電子レンジを活用したりすると、時短になって続きやすいでしょう。

爽やかなカラー展開のシャンブレーリネン カトラリーカバー

さらに持ち運びたくなるランチ小物をプラスすることで、もっとお弁当の時間が楽しくなるかも。
爽やかなカラー展開のシャンブレーリネン カトラリーカバーは洗うほどに柔らかくなって、カトラリーの形やサイズを限定せずに包めます。

シャンブレーリネン カトラリーカバーはこちら

かわいいデザインのフルーツ柄ハンカチ

かわいいデザインのフルーツ柄ハンカチでお弁当箱を包めば、明るい気分でランチタイムを過ごせそうですね。

フルーツ柄ハンカチはこちら

お財布にも健康にも優しい手作り弁当

健康にもお財布にもいい手作りのお弁当。時には市販のおかずや夕食の残りで手を抜きながら、自分が続けやすいスタイルを選んでみてください。
そして長く続けるコツとして、かわいくて便利なアイテムをお弁当のお供にしてみてはいかがでしょう。

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