お箸にカトラリーのような高級感。使い勝手にこだわった3つのひみつ

テーブルウェア

天然竹から作られた、カトラリーのようなお箸

お気に入りの一本がここに。毎日使いたい竹のお箸

普段何気なく使っているお箸。自分にあったお箸ってなんだろう?
お箸探しって、実は意外と難しいですよね。

毎日使うからこそ、お気に入りの一本を見つけたい。そんな希望を叶えてくれる、天然の竹から作られた素敵なお箸が届きました。

日々の生活をそっと豊かにしてくれる。そんなKO DESIGN CONCEPTから、食事の名わき役「STIIK」シリーズの登場です。

暮らしに馴染む。シンプルな見た目のひみつ

カトラリーと並べても遜色ない高級感のあるデザインが魅力の、STIIKのお箸。
和食だけではなく、洋食にも似合うので、色々なお料理や食器に合わせてテーブルコーディネートを楽しめます

シンプルなカトラリーにあうお箸


色や装飾をそぎ落としたシンプルな見た目は、食卓のジャンルに縛られない。どんなお料理も美しく引き立ててくれるんです。

派手すぎない、が嬉しい。選べるカラーのひみつ

選べるカラー

お箸のカラーはグレー3色と限定色

STIIKのお箸は、カトラリーを彷彿とさせるベーシックなグレー3色と限定色の4色展開。
色の濃淡が異なるライトグレー、ミディアムグレー、チャコールグレーの3色は、どれも高級お箸ならではの上品な存在感があります。

注目の限定色

STIIKブランドの「WORLD FOOD LIMITED」は、毎年一色、数量限定色を販売するプロジェクト。

毎年特別な色が生活を彩ります

2020年の限定色、「gari/ガリ」

2020年はお寿司のわき役であるガリに注目した新作は、その名も「gari / ガリ」。
やわらかいピンク色は女性へのギフトにもぴったりですね。

こだわりの長さ設計。26cmのひみつ

現代日本人のための長さ、26cm

持ちやすい長さのお箸

お箸の長さは、江戸時代に今でいう22cmから24cmの長さが理想とされて以降、現代にいたるまで変わっていません。 でも、現代人は当時に比べ体も大きくなり、手も大きくなっています。
そこで、STIIKは長さを研究。現代人の手になじむように、26cmという長さに設計しました。
今までのお箸との違いを、その手で感じてみてください。

フォルムで食事の所作を美しく魅せる

細く、繊細なフォルムを実現。

料理の所作を美しく見せるシンプルさ

これにより、食事の際の手元の印象が美しく見える効果があります。
料理をおいしくきれいに見せる演出効果も抜群なので、毎日の料理も、この高級お箸で見違えますよ。

持ちやすく、転がりにくい。設計のひみつ

こだわりの竹素材

使用されているのは、しなやかかつ水に強い竹。軽さと持ちやすさを兼ね備えています。

水に強い竹は軽くて持ちやすい

ウレタン樹脂の表面塗装を施していて、家庭用の食洗機でもOK。毎日の食卓で大活躍しそうですよね。

素材の特性を生かした形状

竹ならではの「ふし」を利用した設計。竹を切り出すところから、一つずつ職人さんの手によって手作りされています。

職人によって作られたこだわりの設計

転がりにくく、安心して使えるmade in JAPANの高級お箸です。

上質で高級なお箸で食事が楽しくなる

上品かつシンプルなデザインで、どんな食事にもあうお箸。

どんな食事も引き立てるデザイン

使い込めば使い込むほど、じっくりと手に馴染んでくる使い心地。 お気に入りの一本を見つけられると、食事がきっと楽しくなるはずです。

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