読書時間をランクアップ。シンプルなカバーでお部屋もすっきり

インテリア雑貨

読書時間にシンプルな革のブックカバーを

通勤時間や自宅での読書タイム。大好きな時間をワンランク上のアイテムで彩って

通勤での移動時間や自宅でゆったりした時間を過ごすのに最適な読書。
上質な革製品を手作りしている「KAKURA(カクラ)」から、そんな読書タイムを彩る、シンプルでおしゃれなブックカバーが登場しました。

読書タイムを彩るKAKURAのカバー

ブックカバーもいろいろありますが、革素材は使い込むほど手に馴染む上質さ。飾らない、大人の雰囲気のあるデザインで、読みかけの本をそのままにしていても、いっそおしゃれに見えるかも。

革本来の表情を生かした自然な風合い

裁断から仕上げまで、すべての工程をていねいに手作業するから、自然な風合いがそのまま残った上品な仕上がりに。

革の表情を生かした風合い

革のブックカバーの良さといえば、独特な風合い。
KAKURAのブックカバーは革の素材そのままのシワを残した、ナチュラル仕上げ。同じ革でも見せてくれる表情が異なります。

使えば使うほど手に馴染んでやわらかくなる

使うほどにやわらかくなり、手に馴染む感触も革ならでは
色の変化も楽しめて、自分だけのブックカバーができあがります。

読書を邪魔しない軽い仕上がり

KAKURAのブックカバーが使いやすい秘密は、軽さにも。
布や紙よりも重量が出やすい革を、少しでも軽くするための工夫がされているんです。

裏貼りをせず、軽い仕上げに

カバーに使用する革は1枚革。裏側も貼らないから、その分軽い仕上がりに。
毛羽立ちを抑える工夫はされているから、心地よい触り心地です。
必要な機能だけを残して、加工をできるだけしないから、革本来のナチュラルな表情を感じることもできますね。

革のナチュラルな表情が楽しめる

お出かけのときにバッグにそっと忍ばせても、まるで本だけの重さのように感じるのも素敵。

折り目が無いから、本の厚さに合わせて

柔らかい革だから、見開き部分を折り返せる。
ちょっと厚めの本も、薄めの本も、本の厚さに合わせて形を変えます

外で読みたいのに、サイズが合わない…そんなふうにあきらめる必要はないんです。

文庫本と単行本サイズの2サイズ展開

文庫本サイズと単行本サイズがあるから、普段読む本に合わせて選ぶことも。
小説好きなら、文庫本サイズは見逃せませんよね。

複数のカラー展開。色違いで揃えれば並行読みでも間違えない

普段から使うからこそ、カラー展開も気になるところ。
ビビットなカラーで気分を上げてくれるレッド、どんなときにも使いやすいアインティークブラウン、大人な雰囲気を楽しめるブラックの3色展開。

大人な雰囲気を楽しめるブラック

カラーが多いから、自分の"気になる"に合わせて選べます
使う場所で、本のジャンルで。複数カラーをそろえておくと、その時の気分に合わせてカバーを変えることもできちゃいます。

色が違えば、同時に何冊かの本を読んでいても、間違えずに読み進められますよね。

読みかけの本をシンプルにカバー

ナチュラルなアインティークブラウン

装飾を省いたシンプルなデザイン。
だからこそ、リビングやベッドルームに置きっぱなしにしていても雑多な雰囲気になりません

人を招くのにうっかり片付け忘れてしまった、なんて時も一安心。
お部屋を彩る、カラフルなブックカバー。それだけでインテリアに早変わりするかも?

共革のしおりひもと手縫いのステッチが小さなアクセント

ちょっとした待ち時間に本を読みたいとき、しおりがないとなんだか不便。
ブックカバーに「しおり」がついたタイプなら、しおりを持ち歩かなくていいのでうれしいですよね。

しおりが縫い付けられている

KAKURAのブックカバーは共革のしおりが背表紙からひょっこり。
しっかり縫い付けられているから、しおりを落としてしまうかも?という心配もありません。

カバーもしおりも同じ革素材で

ブックカバー本体と同じ革で作られたしおりだから、一体感があって使いやすいのもうれしいところ。

それでも、シンプルなだけじゃありません。デザインを邪魔しないようにていねいなステッチ、しおりの先についたかわいい飾り。
落ち着いた雰囲気ながら、さりげない装飾に遊び心を感じますよね。

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