自分だけの革の手帳を育てる楽しみ。一枚革のシステム手帳

インテリア雑貨

一枚革のシステム手帳

だんだんと愛着が増してくる。革の手帳

毎日手にするものこそ上質なものを取り入れたい。
身近なアイテムにもこだわりを持つ方には、革の手帳がぴったり。

しっとりと柔らかく、高級感のある見た目。
長く使うほどに味わいが出てくる革の経年変化など、自分好みの手帳に育て上げる楽しみがつまっています。

使い込むほどに味がでる。牛革ならではの上質な風合い

軽さにこだわった一枚革のシステム手帳

革のシステム手帳_ブラック

KAKURAの革製手帳は、牛革が持つ味わいを大切にしたナチュラル仕上げです。
一枚革を使用しているので、裏革を貼ってある手帳に比べて軽いんです。
毎日使う手帳は、バッグに入れて持ち運んでも重くならないものが嬉しいですよね。

裏革を使わないから革本来の風合いが楽しめる

革の手帳_レッド_裏面

加工工程を最小限まで減らしているので、革の風合いが引き立っています。
裏革を貼らない代わりに、裏面に澱粉のりを塗ることで毛羽立ちを防止。
日を重ねていくうちに革が柔らかくなって、手になじんできますよ。

使いやすさのために追及した、丁寧な縫製

手縫いで仕上げた温かみのあるデザイン

革の手帳_縫製

蝋引きした糸で一針ずつ丁寧に縫製されています。
手仕事のぬくもりが感じられる、革職人の技術が光る逸品。
毎日手で触れて使う手帳だからこそ、作り手の心のこもった品物を選びたいですね。

デイリー使いに嬉しい、シンプル構造

革の手帳_ブラック_1枚革

シンプルなつくりで、使い勝手が抜群。
単純な構造だからこそ、その人なりの使い方ができるんです。
大きな一枚革でくるりと包むデザインで、ちょっとかさばる文房具も一緒に巻き込んで持ち運びOK。
中身をさっとひとまとめにして、スマートに使いこなせます。

カラーが豊富だから、"自分らしさ"を選びやすい

選べる3色のカラー

選ぶ楽しさが広がる3色展開です。
自分らしいカラーをチョイスすれば、きっと手帳を見るたびに気分が上がりますよ。
革手帳とスマホケースや他の文房具の色に合わせて統一感を出すのもおしゃれですね。

1色仕上げ

革の手帳_アンティークブラウン

1色仕上げはアンティークブラウン。
すっきりとシンプルに、大人っぽく決めたい方におすすめ。

ツートンカラー

革の手帳_レッド_ツートン

ブラック・レッドはツートンカラーになっています。
紐とカバーの色が異なり、おしゃれな雰囲気です。
さりげなく存在感をアピールしたい人におすすめ。

普段使いにこだわりを。私だけのカスタマイズ

リフィルを組み合わせて自由にカスタマイズできる

革の手帳_ブラウン_使い方

ペン&クリップホルダーやカードポケットなど、別売りリフィルの種類が豊富。
組み合わせて、自分好みの使い心地にカスタムできますよ。
定規やメモ帳など仕事でよく使う物をまとめて入れておくと、サッと取り出せて便利ですね。

自分オリジナルの革手帳を作ろう

革の手帳_レッド_リフィル

手帳本体とリフィルのカラーコーディネイトが楽しめます。
自分だけのオリジナル手帳なら、大切に使い続けられそうですね。

お手入れすればしっかり長持ち

お手入れ方法はとってもシンプル

革の手帳_ブラック

毎日手帳に手で触れるだけで革に油分が付着し、独特のツヤが生まれます。
使う人によって経年変化の仕方が違うのも、本革素材ならでは。
どんどん使い込んで、個性ある手帳に育てていきましょう。

水に濡れてしまったら

水分を乾いた布で優しくふき取り、陰干ししてしっかり乾かします。
乾いたら革用のオイルやワックスを塗り、拭き取りしてから風通しの良い場所に保管すればOK。

傷や乾燥が気になる時は

革の手帳_ブラウン_リフィル

浅い傷であれば、革専用のワックスを塗ることで目立たなくなります。
ワックスには撥水効果やカビ防止効果がありますので、定期的にお手入れをすればきれいに使い続けられそうですね。

長く使うから、丁寧なメンテナンス

革の手帳_レッド_1枚革

メンテナンスすることで、経年変化が味わいに変わります
ツヤがなくなってきたと思ったら、クリームやオイルを薄く塗ることで、革の質感が戻ってきます。

革の手帳_ブラック_革の質感

使い込んで生まれた風合いはそのままに、小さな傷や汚れも目立たなくなるんです。
お気に入りの革手帳は長く使い続けたいから、自分でメンテナンスができるのはうれしいですよね。

自分だけの手帳に育てる

革の手帳_ブラック_リフィル

上質で高級感のある革の手帳は、自分使いにもプレゼントにもぴったりです。
お手入れをすることで長く使い続けられるから、自分だけの手帳に育てられます

使い込んで味が出てくるほどに、きっと愛着がわいてきますよ。
さあ、世界でたった一つの革手帳との出会いを始めましょう。

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