子供の作品どうしてる?思い出を保管する便利でおしゃれな収納ボックス

インテリア雑貨

子供の作品どうしてる?

子供の作品を大切に保管するために

絵や折り紙といった子供の作品は、成長を実感できる足跡として、いつまでも大切に保管しておきたいもの。

でも、すべてをとっておこうと思っても、量が多くなってくると保管場所に困りますよね。

そこで、子供の作品を上手に収納するために、インテリア雑貨の専門メーカーのYamazakiが販売する「tower(タワー)」シリーズの収納ボックスを紹介します。

子供の作品を収納する際の準備

子供の作品を収納する

あとから作品を見返しやすくするためにも、まずは作品の整理から始めましょう。

【一時保存ボックスに入れておく】

作品があちこちに飾ってある場合は、まず一カ所にすべてをまとめます。
作品ができあがったときも、まずは一時保存ボックスに入れてためていくのがおすすめです。

【保存する作品を選ぶ】

一時保存ボックスに入れたら、次は保存しておくものと処分するものに仕分けします。
できることなら全部保存しておきたいところですが、それは難しいですよね。
子供が気に入っているものや、時間をかけて頑張ったものなど、思い入れのある作品だけを残すよう選別していきましょう。

towerの作品収納ボックスは子供の思い出を大切に収納できるアイテム

子供の作品をきれいに保管するなら、towerの作品収納ボックスがぴったり。

本体の内寸は、幅625mm・奥行115mm・高さ440mm。奥行のあるA2サイズなので、画用紙や折り紙のような立体的な作品もラクラク収納できるんです。

ダンボール製でとても軽く、物を入れても壊れにくい丈夫な作りなのもうれしいですね。

スマートなフォルムで場所を取らない

スマートなフォルム

towerの作品収納ボックスの魅力は、そのスマートなフォルム。

子供の作品をまとめて収納するとなれば、それなりのスペースが必要です。かといって、大きすぎると家具との釣り合いが取れず不格好になることもあるでしょう。

本棚やラックに立てて並べれば、コンパクトにスッキリと作品を整理できます。
ゴチャゴチャしやすい押し入れやクローゼットにもちょうどいいサイズ感ですよ。

また、取っ手付きなので取り出しやすく、いつでも子供の作品を見返せるのもポイントです。
劣化しやすい取っ手周りには補強シールもついているので、安心して使い続けられるのもうれしいですね。

インテリアを邪魔しないデザイン

インテリアを邪魔しないデザイン

カラーはホワイトとブラックの2色。どちらも無地のシンプルなデザインだから、どんな部屋でも違和感なくなじみます。

towerの作品収納ボックスを複数使うことで統一感も生まれるので、生活感を出したくない方にもおすすめ。部屋の雰囲気を損なう心配がありません。

ラベリングできれいに保管

ラベリングできれいに保管

どこに何が入っているのかわからなくならないよう、収納後は背表紙にラベリングしておきましょう。

背表紙に市販のインデックスシートを貼るだけで、どこに何を保管してあるのかが把握しやすくなりますよ。見たい作品がある時に、時間をかけて探さなくていいんです。

ホワイトなら、シールを使わず直接書き込むこともできます。

小物入れとして使用するのも便利

小物入れとして使用

子供の作品はもちろん、書類や小物がすっぽり入る、大容量の収納ボックスとしても活躍してくれます。

押入れやクローゼットに押し込んでしまっている季節ものや、普段あまり使わない小物の整理に役立ちますよ。

収納ボックスで子供の思い出を大切に保管

子供の作品は、できる限り残したいものですよね。とくに絵や折り紙のような小さなものは、ばらばらになってしまうことも多くあります。

Yamazaki towerシリーズの作品収納ボックスは、厳選した作品をスッキリと整理でき、小物入れとしても活躍してくれます。

収納方法を工夫して、いつでも見返せるようにきちんと保管しておきましょう。

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