熊野筆の洗顔ブラシ。今までにない上質なフェイスケア体験を

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熊野筆の洗顔ブラシでフェイスケア

明日の私をワンランクアップ。上質ブラシを使ったフェイスケア

洗顔タイムがワンランクアップするフェイスブラシ

「毎日洗顔しているのに、お肌のくすみや毛穴の汚れが気になる…」そんなときは、いつもより特別な洗顔ケアをしてみましょう。

熊野筆のトラディショナルな技巧と、洗練されたデザインが融合したブラッシュブランド「SHAQUDA(シャクダ)」。

SHAQUDAの「SUVÉ( スーヴェ )」シリーズを使えば、いつもの洗顔タイムがワンランクアップ。毎日洗面台に立つのが楽しみになるはず。

泡だけでは汚れが落としきれない?「洗顔ブラシ」がおすすめな理由

洗顔は肌にダメージを与えないよう泡を使って優しく洗うことが大切。やわらかな泡は肌表面の汚れを落としてくれますが、毛穴の奥の汚れを落とすには洗顔ブラシでのケアがおすすめなんです。

細かな毛先は泡よりも毛穴にアプローチしやすく、皮脂による汚れを取り除いてくれます。さらに毛穴の汚れが取れると、洗顔後の化粧水や美容液によるケアもしやすくなりますよ。

洗顔ブラシの中には毛が固く肌にダメージを与える原因になってしまうものも。SUVÉの洗顔ブラシは、お肌にソフトなタッチの熊野筆を使用。高級山羊毛を使用したブラシは、肌にやさしく圧をかけながら、ソフトな洗いあがりを叶えてくれます。さらに豊かでキメ細やかな泡立ちがマイルドな使い心地を実現し、日々のお手入れが楽しくなりそう。

パウダールームをおしゃれに演出。伝統とモダンを両立したデザイン

洗練されたスタイルのフェイスブラシセット

洗顔ブラシは毎日使う場所に置くからこそ、見た目にもこだわりたいですよね。SUVÉは伝統的な熊野筆の使い心地のよさを、モダンなデザインに落とし込んでいます。

持ち手には家具にも使われるウォールナット(くるみ)材を使用。持ち手を立てて置いておけるスマートさも魅力です。シックな見た目でどんな空間にも馴染み、パウダールームに置くだけで、まるで高級スパやリゾートホテルにいるかのようなたたずまいを見せてくれます。熊野筆と聞いてなんとなく古典的なものをイメージしていた方こそ、SUVÉの洗練されたスタイルに新しさを覚えるはず。

週一回の特別なケアに。肌をやわらかく洗うフェイスクレンジングブラシ

手のひらにすっぽり収まるフェイスクレンジングブラシ

手のひらにすっぽり収まる、ころんとした形がかわいいSUVÉフェイスクレンジングブラシには、最高級の山羊毛である「粗光峰」を使用。山羊の胸元に生えたやわらかな毛を厳選し、心地よい肌触りを実現しています。洗顔料を細やかに泡立てて、毛穴の奥までソフトに洗い上げてくれますよ。週1度のディープクレンジングとして顔全体に使うことができ、手では力がかかりすぎるフェイスケアも丁寧に行うことができます。

【山羊毛の使用期限】

肌に触れる部分に山羊毛と毛の根元に人工毛を混ぜており、山羊毛がすり減っていくにつれて肌あたりが変化します。毛のやわらかさとボリュームは洗顔ブラシに欠かせないポイント。肌あたりの良い状態を保つために6ヶ月~1年程度での買い替えをおすすめします。

繊細な松リス毛のノーズクレンジングブラシ。気になるTゾーンをポイントケア

繊細なリス毛のノーズクレンジングブラシ

山羊毛よりも繊細でやわらかなリス毛。SUVÉノーズクレンジングブラシには、繊細な松リス毛を使用しています。極細の毛は、小鼻やTゾーンなどの黒ずみが気になるパーツを洗うのにぴったり。皮脂臭の原因となる耳うらにも使えますよ。フェイスクレンジングブラシよりもヘッドが小さく、ボディが持ちやすいのですみずみまでくるくると洗うことができます。週1~3回の使用がおすすめです。

お肌が喜ぶフェイスクレンジングブラシを使ったお手入れ方法

フェイスブラシの正しい使い方

SUVÉフェイスクレンジングブラシを使って心地よい洗いあがりにするために、正しい使い方をチェックしておきましょう。

【ステップ1】

肌にかかるダメージを少なくするため洗顔前に顔とブラシを35度程度の熱すぎないぬるま湯で濡らします。

ブラシに洗顔料(リキッド/固形いずれも可)を適量馴染ませたら、ブラシを持っていない方の手のひらをお椀のようにして穂先をつけ丸を描くようにして泡立てましょう。

【ステップ2】

十分に泡だったら肌にブラシをあてて洗います。

このとき、ブラシで肌を擦るのではなく、豊かな泡で丸を描きながら撫でるように洗うのがポイントです。

【ステップ3】

洗い終わったらぬるま湯を使って泡をしっかり洗い流しましょう。このときも、ごしごしと手で擦らず複数回すすぐことで泡を落とします。

より丁寧に洗いたい場合は、洗顔前に一工夫。蒸しタオルやスチーマーを肌に当てて、毛穴をやわらかくしておくのもおすすめです。

大切にしたいから。ブラシを長く使うためのポイント

大切なブラシを長く使うために

せっかく買った熊野筆のブラシ、長く大切に使いたいですよね。そのためには、使用する上でいくつかのポイントを守りましょう。

【洗顔料には、天然成分由来のものを】

洗浄力があり、洗い上りがいいように感じる合成系の洗顔料。しかし、天然毛の油分を奪ってしまう原因になるんです。

洗顔ブラシを使う際には天然成分由来のものをおススメします。

【スクラブ入りは使わない】

スクラブ入りの洗顔料も、避けましょう。

スクラブがブラシの摩擦を増やし、使用期限を短くする原因になります。

【使ったあとはよく乾かす】

使用後は泡をよくすすいで、ブラシをよく絞ったうえで風通しのいいところに置いて乾燥させましょう。

ブラシを衛生的に保つことが、きれいな肌づくりにつながります。

ウォールナットには防水仕様のクリアをコーティングしていますが、長時間湿気や水に浸さないよう注意しましょう。

ブラシと合わせて使いたい。禅を感じるソープデッシュ

抹茶茶碗をイメージしたソープディッシュ

抹茶の茶碗をイメージしたSUVÉのソープディッシュ。シンプルなホワイトカラーのボーンチャイナ(無釉)で、エステのような高級感があります。底には水滴をイメージした水切りがあり、石鹸を清潔に保管できますよ。

自宅のパウダールームがまるで高級ホテルに。専用トレイ付きブラシセット

ホテルのパウダールームのようなブラシセット

SUVÉのフェイスクレンジングブラシ、ノーズクレンジングブラシ、ソープデッシュに専用のトレイが付いたブラシセットも。置くだけで高級ホテルのパウダールームのような空間を演出してくれるアイテムです。美容やライフスタイルにこだわる方へのギフトとしてもおすすめですよ。

おしゃれで機能的な洗顔ブラシ。一つ上の美しさを目指すあなたへ

週1回のスペシャルケアアイテム

週に1回使う洗顔ブラシは、ブラシを立てて置けるから衛生的に保管できるのも魅力です。

自分を高めるスペシャルケアアイテムとして取り入れてみてはいかがでしょう。

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